最近、IRONMANレースの運営母体であるWTCが中国資本に買収され、
来年は中国国内で5つ?のIRONMAN70.3が開催される予定です。

4月 柳州(Liuzhou)
5月 曲靖(Qujing)
9月 重慶(Chongqing)
10月 合肥(Hefei)
11月 厦門(Xiamen)

そして
その全てでロングディスタンスの世界選手権の出場権が配られる予定。
それってどうなんでしょうか?
初開催の記念に一回限りってならまだ話はわかりますが、
2回目開催の合肥や 厦門も引き続きロングのスロット配りそうなけはいです。
今後もこれって続いていくんでしょうか。
それぞれの距離のレースに、それぞれの競技特性があるからこそ
それぞれの距離の世界選手権があるってのに。
なんかしっちゃかめっちゃかです。
そのうちIRONMAN5150でもロングのスロット配ったりして。

・・・・とか言いながらも、その情報に踊らされる自分なんだけど・・・

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